構成・演出=湯淺隆
4月=川崎市/10月=彦根市・阿波市・米子市
日色ともゑと、ポルトガルギター湯淺隆とマンドリン吉田剛士のアコースティックユニット《マリオネット》による、朗読と音楽のコラボレーションステージです。これまで全国の様々なステージで絶賛を博してきました。詩情溢れる心豊かな世界をぜひご覧ください。
【彦根市公演】
10月10日(土)13時30分開演
ひこね市文花プラザ エコーホール
チケット:一般3,800円/学生2,000円(税込)
お申し込み:ひこね演劇鑑賞会 電話0749-27-3739
【阿波市公演】
10月12日(月)14時30分開演
阿波市交流防災拠点施設 アエルワ
チケット:一般4,000円、大学生以下2,000円(税込)
お申し込み:一般社団法人徳島新聞社 電話088-655-7373
【米子市公演】
10月14日(水)18時30分開演
米子市文化ホール
チケット:3,000円(税込)
お申し込み:米子市民劇場 電話0859-33-8695
演目例(予定・順不同)
茨木のり子の世界を中心に 〜朗読と演奏〜
「わたしが一番きれいだったとき」「花の名」ほか
日色ともゑトークコーナー
宇野重吉先生、奈良岡朋子さんの思い出、ほか
演奏コーナー
ポルトガルギター&マンドリン演奏
・「暗いはしけ」「日曜はだめよ」ほか、オリジナル曲
童謡〜朗読と音楽〜
・「しゃぼん玉」「赤とんぼ」「ふるさと」ほか
MUZIC@NET/マリオネット
(ポルトガルギターとマンドリンのデュオ)
ポルトガルギター湯淺隆、マンドリン吉田剛士。1stCD「ぽるとがる幻想」以来、通算16枚のCDをリリース。唯一無二のサウンドは、初めて聴くのに懐かしい(架空の国の民族音楽)と称され、各種メディアと多々コラボ。通年の全国各地LⅣE、また豪華客船「飛鳥Ⅱ」ワールドクルーズなども。1998年、リスボンEXPO’98ジャパンデー日本代表。「Festival de Guitarra Portuguesa na Expo’98」では唯一日本人招待。2013年「第6回石見銀山文化賞・特別賞」受賞。2014~2017年、大分むぎ焼酎「二階堂」TVCM。2015年、ポルトガル大使館「ジョアナ・アブランシェス・ピント賞」受賞。2016年「ゆすはら未来大使(高知県梼原町)」任命。2017年、大分日ポ協会設立40周年記念曲「南蛮BVNGO」作曲。2018年「いつものBarで逢いましょう」作詞作曲(歌/長谷川きよし、ベース/ロン・カーター)2020年「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」世界遺産登録記念曲「AMACUSA」作曲。現在、大分銘菓「ざびえる」TVCM「南蛮舞曲」が大分で放映中、また「まるごとマンドリンの本(吉田著)」、マンドリンによる日本童謡CD「トレモロココロ」とその楽譜集、代表曲を収めた「BEST」が発売中。
日色ともゑ
湯淺隆
吉田剛士| 朗読 | 日色ともゑ |
|---|---|
| ポルトガルギター | 湯淺 隆(MUZIC@NET/マリオネット) |
| マンドリン | 吉田剛士(MUZIC@NET/マリオネット) |
| 照明 | 石坂晶子 |
|---|---|
| 効果 | 吉原 敦 |
| 舞台監督 | うちだ潤一郎 |
| 上演地 | 会場 | 上演期日 | 上演回数 | お問合せ |
|---|---|---|---|---|
| 川崎 | 川崎市アートセンター小劇場 | 2026年4月18日 | 1回 | 劇団民藝 044-987-7711 |
| 彦根 | ひこね市文花プラザ エコーホール | 2026年10月10日 | 1回 | ひこね演劇鑑賞会 0749-27-3739 |
| 阿波 | 阿波市交流防災拠点施設 アエルワ | 2026年10月12日 | 1回 | 一般社団法人徳島新聞社 088-655-7373 |
| 米子 | 米子市文化ホール | 2026年10月14日 | 1回 | 米子市民劇場 0859-33-8695 |
計4回